近藤工芸の建てる家はオール国産材13科学物質計測済みの「チルチンびと仕様」の家の基準認定をうけています
地元愛媛県を中心に、四国特産の材料を使ってものづくりをします。日本産の材料が見直されている今、地元にもこんなに良いものがあるんだと知って欲しいという思いが強いからです。そして、そんな材料をつかって、夢をかなえるってとても素敵だと思うのです。だからこそ、ずっと思ってもらえる家を作ることができるのだと、私たちは考えます。
本物の木だからこそできる懐かしい建具。ガラスを入れず、目隠し代わりに創る格子の戸。お客さまからの視線をすこしさえぎるこのおしゃれな建具も近藤工芸ならではの手作りなのです。
大きくすえられた、(左)楠の大黒柱。(右)欅の大黒柱。様々な材料をもった近藤工芸だからこそできます。本物の木を存分に味わえます。